カテゴリ:演奏や作曲、アレンジ( 122 )

みんなきてね!

小豆島。福田地区にある福武ハウス(旧・小豆島町立福田小学校)で、アジアンバザールが開催され、14日出演することになりました。
気がつけば、学校の役目を卒業した校舎たちを旅させてもらっています。
王余魚沢小(青森市)、浦島小(気仙沼市)、各地の旧・小学校は、人が集ったり何か生み出したりする場に生まれ変わっているのでしょうか。育む”め”のようなものが校舎になじんでいます。

今回はテーマがアジアということであれやこれや考えましたが、99パーセントを日本で過ごし、西を中心にてんてんと住み、遠くから近くから流れてきた音楽をかんでのみこめているのかいないのか、自分なりに折衷しながら生きてきたこの感じを、そのまま演奏しようかなぁと思い、このステージにぴったり・ちぐはぐ、大変すてきなメンバーに集まっていただきました。

岩崎佐和(トロンボーン)
大塚惇平(笙)
角銅真実(パーカッション)
西井夕紀子(アコーディオン)

チーム名は「NEUMI ねうみ」です。
なかなか思い浮かばなくてちらしに間に合わなかったみたい…ごめんなさい。

「乳海攪拌」ていう言葉や、トロンボーンのさわちゃんから聞いた生物や細胞そして生物みたいなバンドの話、また、neuma、などから着想しました。

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NEUMI ねうみ

各地の音楽を拾い集めて独自の編成で消化し、一つの生き物のように演奏します。創造の白い海から生まれでた音が、ゆっくりと歩き始めるイメージです。
遠く離れた土地、生きているこの場所、積み重なった歴史の先に音楽の生まれた瞬間を探しながら、心の踊るような時間を呼び起こしたいと思っています。

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岩崎佐和/いわさき さわ

1983年生まれ。神奈川県出身、大阪府高槻市在住。北里大学理学部卒業。2012年、東京医科歯科大学大学院(生命情報科学教育部)博士課程修了、理学博士。現在、JT生命誌研究館、奨励研究員。生き物の歴史が塗り重ねられていく「ゲノム」と生き物の進化に興味を持ち研究を行う。また、2013年よりトロンボーン奏者として渋さ知らズに参加。バンドをひとつの生命的な事象と捉え、多角的な生物の理解を目指す。


大塚惇平/おおつか じゅんぺい

ヴォイスヒーラーであった渡邊満喜子氏のもとで声と身体をひらく経験を積む。ヴォイスパフォーマンスの活動を通して笙の響きの世界と出会う。早稲田大学第一文学部卒業。音楽文化論を小沼純一氏に師事。その後、東京藝術大学音楽学部邦楽科雅楽専攻卒業。笙、琵琶、右舞、歌物を専攻。現在笙を田島和枝氏に、右舞、歌物を豊英秋氏(元宮内庁式部職楽部首席楽長)に師事。雅楽古典の演奏・研究をベースにしつつ、現代音楽や即興演奏、他ジャンルとの交流を積極的に行う。最近ではナディッフアパート、浅草公会堂、丹生都比売神社など、幅広い場所で演奏活動を行っている。



角銅真実/かくどう まなみ

音楽家
長崎県佐々町出身。
東京芸術大学打楽器専攻卒業。
マリンバを始め、打楽器 自作楽器
自身の声を用いてオーケストラワーク、現代音楽の初演を手がける他、ダンスのための音楽制作や美術家とのコラボレーション、こどものためのおとあそびワークショップなど様々な形態での活動を展開している。
聴いた事のない音と聴く事のできない音、について考えながら 日々演奏/制作を行っている。
趣味は旅行。
manamikakudo.wordpress.com


西井夕紀子/にしい ゆきこ

音楽家。楽曲制作や演奏を行う。舞台、映像の参加作品に『ザ・マッチメーカー』(中野成樹+フランケンズ、2011年)、『わたしたちは生きて、塵』(酒井幸菜、2012年)、『秘密も、うろ覚え。』(モモンガ・コンプレックス、2013年)、映画『おとなのかがく』(Studio
Q-Li、2014年)、ホーンアレンジメントを手掛けたアルバムにcero『My Lost
City』、あだち麗三郎『6月のパルティータ』がある。主宰する《もび》は、音楽家、ダンサー、美術家らのゆるやかな輪でこどもの生活する空間に赴き互いの習慣的な「身体・考え」に出会う活動。ガールズパンクバンドFALSETTOSメンバー。
東京芸術大学音楽学部音楽環境創造科卒業、同大学院音楽研究科修了。

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プロフィール写真もみんなで撮る暇なく…自作のぽんこつイメージをどうぞ。


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福田アジアンバザール

http://shodoshima-tourism.seesaa.net/article/405242641.html

【日時】
2014年9月14日(日)
11:00~16:00
※雨天決行


【場所】
福武ハウス


【イベント】
◎食べる          
タイ料理(カードン&チェチェ:岡山)
ミャンマー料理(シュイガンゴー:神戸)
台湾料理(台湾を愛する会:東京・香川)
ドリンク(HOMEMAKERS・小豆島肥土山)
アジア料理(福田アジア食堂:小豆島福田)
生ビール+おつまみ/海鮮焼き(福田自治連合会)
 

◎見る
石の彫刻・作品展示(福田石工の技術をご覧あれ!)
刻印彫り実演!
安山岩製プレート石焼実演 (石焼イカ・肉・野菜をミニサイズで販売)

  
◎買う
福田で収穫した新鮮野菜、お米、卵の直売
アジア各国のグッズ販売
石のアクセサリー、置物ぶんちん など


◎聴く
※世界で活躍する音楽家が集合!
こころを揺さぶるリズムに、浸ってください。
マルガサリ(ガムランアンサンブル/インドネシア)
チングドゥル(打楽器/韓国)
西井夕紀子(音楽パフォーマンス/日本)
 

◎遊ぶ・作る
※参加無料!
石のサイコロ振って商品GET!
(3つのサイコロを振ってさいころの目が揃ったら商品をプレゼント)
石のお宝探し!(砂の中から天然石を探してみよう!)
あなたの手形を石に彫ります!(先着10名様)
石を割ってみよう!(石をセリ矢とよばれる道具で割る体験です)
石のパーツで何ができるかな?(石のロボットが作れるよ!)

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両日出演します!!
6日は16時~20時頃まで、7日はほとんどの時間いる予定です。
お茶しにいらしてください。

野田薫さんはもちろん、学校ではほとんど接触のなかった石田多朗さんとご一緒できるのが楽しみ!
ダンサーさんには作品でご一緒した方もたくさん。新しい発見がありそう。
酒井幸菜さん、山崎朋さん、北川結さん、小山衣美さん。
お会いしたことのない方もいっぱい、また出会いをいただくんだなぁ。

http://hagiso.jp/collaborate/ima-theater/vol9/

HAGISOパフォーマンスカフェ vol.3

開催日時:2014/9/6 & 9/7
HAGICAFEに、期間限定でパフォーマンスのメニューが登場!どなた様もお気軽に、パフォーマンスをご注文いただけます。

ダンス、音楽、美術、どんなメニューが運ばれてくるかはお楽しみ!

読書の合間に生演奏で一休み?友達と一緒にケーキとダンスをシェア?
ここでしか味わえないカフェを、ぜひ一度体験しに来てください。

———

居間 theatervol.9/
『HAGISOパフォーマンスカフェ vol.3』

9月6日(土)15:00-23:00 [22:30 L.O.]

9月7日(日)15:00-21:00 [20:30 L.O.]

※両日ともカフェは12:00より営業しております。パフォーマンスの注文は両日15時からとなります。

【出演】

6日(土)
池田拓馬(美術)
石田多朗(音楽)
クリタマキ(ダンス)
酒井幸菜(ダンス)
Jasmine(ダンス)
西井夕紀子(音楽)
野田薫(音楽)
山口静(ダンス)
山崎朋(ダンス)
吉田和生(写真)

7日(日)
小山衣美(ダンス)
北川結(ダンス/イラスト)
Jasmine(ダンス)
Dominique Baron-Bonarjee(舞踏)
西井夕紀子(音楽)
pinpin co(美術)
山崎朋(ダンス)
吉田和生(写真)

*在店日時など、詳しくは追ってお知らせいたします。
*両日の出演者を更新しました(8/25)

【参加方法】
HAGISOパフォーマンスカフェにておひとり様1オーダー制/予約不要
パフォーマンス¥300~

【お問い合わせ】
居間 theater ima.theater@gmail.com

ima paper 製作:岩崎晃太郎
協力:日本大学佐藤慎也研究室、HAGI CAFE
企画・製作:居間 theater

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野田薫トリオで出演。
野田薫さん、角銅真実さんとともに。
一緒に演奏しているときは、空中で組み立てる家みたいなイメージがわきます。



2014年8月30日(土) 神保町試聴室

open18:30 / start19:00

予約 2,500円 当日3,000円(いずれも1drink、スナック込)

出演:

角田波健太波バンド<角田波健太(歌,g)吉田悠樹(二胡) 服部将典(b) 渡辺久範(dr)Jr(sax)>
野田薫トリオ<野田薫(歌,ピアノ)西井夕紀子(ピアノ, アコーディオン etc)角銅真実(パーカッション)>
山下三四郎
PA:片岡敬
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このようなラインナップでお送りしました
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関口くん
どうやったら音符に命が吹き込まれるか真剣に考えてくださいました。自分で書いておいて、わたしには想像できない部分を細部まで。
彼のアルバムを聴いて思ったのは、あらあらしいようなよそおいは、命に対して真摯で優しいことが目に見えてきたものではないかということです。
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アサラトづかいの角銅さん
かっこいいー
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野田さん
映画のエンドロール、特別に歌ってもらいました。
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古川くん
彼なしでは成り立たない最近の曲たちです。
全体を見渡す目と、音の深さと
広い森と上空を飛んでる鳥
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photo: ryuichiro suzuki

2014年7月24日(木)
開場:19:30 開演:20:00
会場:大倉山記念館 ホール
(東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分
〒222-0037横浜市港北区大倉山二丁目10番1号)
入場料:
予約/1,500円
当日/1,700円
学生/1,000円

出演:
角銅真実(Percussion)
関口将史(Cello)
中藤有花(Violin)
西井夕紀子(Piano)
野田薫(Vocal)
古川麦(Guitar)

記録写真:鈴木竜一朗
記録映像:須藤崇規
フライヤーデザイン:川村格夫
フライヤー版画:岡田晴菜

協力:里見有祐、上野真由子、小田富美子
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2014年7月24日(木) ニシイユキコ ものコンサート

まわりの方々に支えられ当日を迎え、満員のお客様に見守られながらの演奏となりました。
雷雨の中険しい坂の頂上まで、本当にありがとうございました。


リハ
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天井
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雷ゴロゴロ
えらいところに来てしまった感満載!
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階段をあがって扉を開けると…また階段が!
こわい!
さらに扉を開けると…ホールです!
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もの、じ、とり…私のソロからはじまり、出演者がだんだん増えていくプログラムです。みんな見ててくれたのうれしい。寄席を参考にして、(たまにあてにならない)プログラムに従い進めました。
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中藤さん
あったかく、踊るような音で流れをがらっと変えてくださいました。
中藤さんには練習の時から、ずっと勇気づけられてきました。彼女の音は、音楽は楽しんでいいものだと、大事で、シンプルで、むつかしいことを、いつでも語りかけてくださっているようです
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角銅さん
音を出しているもの何もかもがしゃべってるみたいに演奏してくれます。笑顔からこぼれているような感じで。
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野田さん
私の中で一番透き通ってる声。
ひゅるひゅると風のようです。
高い音を書きたくなります。あたたかみのある高音はむずかしいものだと思います。
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みんなの音ににやり
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昨日は川俣正さんプロジェクトの汐入タワーで、古川麦くん、角銅真実さんと演奏しました!

開会のファンファーレを吹いたり、地域の方が補強の板を打ち付ける作業中にBGMをつけたり、88歳の町会長さんによるハーモニカ演奏の伴奏をしたり、という楽しすぎるお役目。
工具の音やらお母さんたちの手拍子やら、子どもが弾いてくれたドレミの歌やら、やるぞーという楽しい空気やら、聞こえる音なんでもかんでもと音楽を作っていきます。
麦は爽やかにコードを鳴らし、角ちゃんは打楽器はもちろん、タワーを内側からとことこたたきます。
私は主にアコーディオンでした。帰ったら木屑がいっぱいついててなんか嬉しかったです。アコーディオンの教則本に、「この楽器は機動性が高く、登山に、歌声喫茶に、教育の場に…どこでも音楽の集会が発生します!」みたいなことが書いてあって、本当だな…と実感しました。
質問をされて、今アコーディオンをあえて、というのは、よほど思い入れがあったのでは、ということでしたが、周囲のアコーディオンを演奏するミュージシャンへの憧れと、ピアノにはないこの機動性?と、より呼吸に近い音がだせるところもまた、憧れポイントだったかもしれません…。

終わった後は町会で、お弁当を一緒にいただきました。
タワーをかいして人が集まって、あぁだこうだ使い方を考えています。
他の地域のこいのぼりに数が及ばないなぁ…という話が出た時、ここでこいのぼりをあげるだけでも、特有なものになると言っている方がいました。話し合いにあがっていた、こいのぼりも、餅投げも、クリスマスも、この場所に特有のものになっていくなんてすてきです。
タワーはモニュメントみたいなものではなくて、地形や、気候と同じような、環境として感じられました。それは何と言うか、五感にうったえるのと、社会的なのと、両方のしくみ、機構を含んでいるからじゃないかと思いました。
景観の一部、よりも一歩進んでいるのは、タワーに内側があって、内臓であるスロープを滑り落ちるように土と、駆け上がるように空と、繋がっている、そしてそれを、誰にでも開いてくれている存在として、内臓とまた別の意味で、外界とつながる公共的なしくみをそなえているからかなと思いました。

川俣正さんはパリに住んでるとは思えないくらい軽やかにそこにいました。それで、タワーはみんなで好きに使っていったらおもしろい、と繰り返していらっしゃいました。

http://www.bh-project.jp/search/tabid/62/pdid/535/Default.aspx

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ご予約は
nisiiukiko(アットマーク)gmail.com
まで。

みなさまのご来場をお待ちしております!


***

ニシイユキコ ものコンサート

2014年7月24日(木)
開場:19:30 開演:20:00
会場:大倉山記念館 ホール
(東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分
〒222-0037横浜市港北区大倉山二丁目10番1号)
入場料:
予約/1,500円
当日/1,700円
学生/1,000円

出演:
角銅真実(Percussion)
関口将史(Cello)
中藤有花(Violin)
西井夕紀子(Piano)
野田薫(Vocal)
古川麦(Guitar)

舞台や映像、こどもたち、たくさんの人々と関わりながら続けてきた音楽づくりを、コンサートという形で切りとってみます。
もの、1人の何かとして開催するつもりが、すばらしい共演者とともにお送りできることになり、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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2014年7月24日(木)

開場:19:30 開演:20:00

会場:大倉山記念館 ホール
(東急東横線「大倉山駅」より徒歩7分 〒222-0037横浜市港北区大倉山二丁目10番1号)

入場料:
予約/1,500円
当日/1,700円
学生/1,000円
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明日から仙台。「わわ新聞」第1〜10号(2011年9月〜2013年8月)に連載されていた『仮説のイーハトーヴ』のリーディング公演で音楽を担当します。

執筆、石神夏希さん。仮設住宅、高台移転のサポートをされながら出会った人と暮らしを、宮沢賢治の作品を下敷きに新しい物語として綴っています。

挿絵は大野舞さん。日本の神様カードの絵を描いた方!いつかのお正月に1友人たちと集まってあそびました!神話や物語の登場人物たちが近くに住んでいて今にも会えそうな気がする…すてきな絵です。

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今回の公演にあたり、連載で描かれていることのもとになった地域や人に会いに行きました。仙台、一ノ関、大船渡線に乗って気仙沼へ。
再び動き始めた一ノ関〜気仙沼間、電車が通らなくなったそこから先の駅。
安波山から海の方をのぞむと、広く土地を造成しているのが分かります。海抜の低いところには盛り土を、高台への集団移転の予定地も、茶色く見えます。
「震災遺構」の候補となっている向洋高校。付近は防潮堤の建設が進んでいます。
陸に打ち上げられた大きな船、共徳丸は解体された後でした。
鶴ヶ浦漁港で漁から帰って来た船、漁師さんに捕れたての魚を見せていただきました。翌日見学した市場、大きな魚、小さな魚、ずらりずらりと並びます。壮観です。
高台への集団移転協議会。新しい場所でどのように住宅や地域を作っていくか、話し合いを重ねていらっしゃいます。

復興と同時に変わっていく風景があります。のこそうとしているものがあります。
もともとここにあったもの、これからできるもの、仮設の今、新しい住まい、それらが一度にその地域として、目の前に現れます。それぞれの方の見てきたものとお考えがあります。生活を歩み進めながら伝えてくださり、同じ時代を生きていることを感じます。

わわ新聞、仮設住宅のことや支援のことなど、書いてあります。それぞれに日常があって、土地を離れられない人も、今は離れるよりほかない人もいて。つながりのなかったかもしれない地域、知ることができるというのは、わたしにとって喜びです。
こちらから読むことができます!
http://wawa.or.jp/wawapaper/


リーディングパフォーマンス

ペピン結構設計「仮設のイーハトーヴ」

作・演出:石神夏希 絵:大野舞(デナリ)音楽:西井夕紀子

2014年6月15日(日)14:00~15:00

会場:せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア

入場無料・直接会場へ

http://bookbooksendai.com/?p=508

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