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発信する事がわたしたちの役割ならば、それは近くの誰かのためだけでも、遠くの誰かのためだけでもないはずです
多くても少なくてもよいし、やることは変わりません
閉じられていても開かれていても、それを残念に思わないことです
表現を仕事にする人は、仕事にしない人のそれを、発信する立場から発信する事と、発信する立場から使用する事が別物である事を、とても注意深く見ていなければならないと思います
見間違えてしまう段階では、目の前の出来事に常に普遍的なものを見出そうとすることにこそ集中するべきです

最近自分に言い聞かせていること
続きがあるようでないし、また変化していきそう
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by yukiko_nishii | 2010-11-13 16:43 | もび | Comments(0)
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